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パートナーは審査制です。資料請求だけで契約にはなりません。

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USE CASES

小さなスペースも、いつもの現場も、買取の入口に。

特別な業種だけの仕組みではありません。お客様から物の相談を受けられる接点が、始めるきっかけになります。

店舗・事務所

空いている一角を、品物の相談窓口に。「これ、売れる?」という持ち込み相談を受けられます。

不動産

退去・売却・相続時の家財について、持ち主の意思を確認し、処分の前に価値を確かめます。

解体・残置物

家の中に残った品物を、処分の前に確認。所有者の同意を得た品物を本部へ相談します。

清掃・便利屋

いつもの片付けに、買取の提案を。作業料金と買取額を分けて、分かりやすく説明します。

導入方法のイメージです。実績や収益を示すものではありません。

HOW IT WORKS

査定の判断を、一人で抱え込まない。

査定相談の入口は、必要な写真と品物の情報を本部へ送ること。
専門の査定員を新たに雇うことを前提にせず、事務スタッフや現場の担当者が相談窓口を担う形を設計できます。

1

相談と所有者・売却意思を確認

2

写真・品物の情報を本部へ送信

3

本部が買取可否と保証額を回答

4

お客様と合意して買取・発送。検品後に精算

「窓口担当者1名」と「契約ユーザー数」は別です。法人契約は最低2ユーザー。実際にシステムを利用する方ごとの登録が必要です。

OUR GUARANTEE

その金額で、本部が買い取る。

ただ相場の目安を伝えるだけではありません。本部が買取対象と判断した品物に、パートナーから買い取る金額を提示します。
買ったあとの出口まで見通しながら、お客様への買取提案を考えられます。

本部が提示する金額は、ひとつ。

本部がパートナーから買い取る金額です。

写真・申告内容と現物が一致する場合は、本部が提示した保証額で買い取ります。相違がある場合は再確認します。対象外の品物には保証額を提示しません。本部の保証額は、お客様への買取提示額ではありません。お客様への価格は、必要経費と適正さを踏まえて説明・合意します。

※ 出張経費などは、粗利の中からまかないます。

※ モデルケースです。実際の金額は品物・査定内容により異なり、収益を保証するものではありません。

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あなたの会社なら、
どこに買取を加えられますか。

本部の買取保証、サポート、費用、業務への組み込み方を、詳細資料と説明動画にまとめました。まずは、自社に合う仕組みかを確かめてください。

資料請求だけで契約にはなりません。

買取額ではなく、

費用を引いた

「

現場の粗利

」

で考えます。

代表的な活用例(実績ではありません)

活用例01|清掃・片付けの現場

「これ、引き取れますか?」から買取が成立。

  • 買取収益

    +35,000円

  • 追加作業費

    -7,000円

  • 追加仕分け費

    -3,000円

現場の追加粗利

25,000

円

※作業料金と買取金額を分けて提示する想定です。

活用例02|不動産・物件管理の現場

引き渡し前の残置物から、買取できる品を確認。

  • 買取収益

    +60,000円

  • 追加確認・対応費

    -10,000円

  • 運搬費

    -5,000円

現場の追加粗利

45,000

円

※所有者の確認と同意を得た品だけを扱う想定です。

活用例03|建設・工事の現場

処分に回す前に価値を確認し、買取品だけを分別。

  • 買取収益

    +60,000円

  • 処分費の削減分

    +20,000円

  • 追加仕分け費

    -15,000円

  • 搬送費

    -10,000円

現場の追加粗利

55,000

円

※利益の計算方法を説明するためのモデルケースであり、実績ではありません。実際の買取収益、処分費、作業費、搬送費は、品物の種類・量・状態・現場条件によって異なります。収益を保証するものではありません。
※買取収益とは、売却金額から品物の仕入金額を差し引いた金額です。現場の追加粗利は、そこから追加作業費・仕分け費・搬送費等を差し引き、建設・工事の例では処分費の削減分を加えた金額です。

※以下は代表的な活用例です。記載の業種に限らず、品物が発生する現場や顧客との接点を持つ事業者はご相談いただけます。※掲載している金額は、利益の計算方法を説明するためのモデルケースであり、実績ではありません。実際の買取収益、現場の追加粗利、作業費、送料、搬送費、成立件数は、品物の種類・状態・案件条件等によって異なり、収益を保証するものではありません。※買取収益とは、売却金額から品物の仕入金額を差し引いた金額です。現場の追加粗利は、そこから追加作業費・仕分け費・搬送費等を差し引いた金額です。※法人・事業者向けのモデルケースは1案件単位の試算で、月額利用料は含んでいません。

SUPPORT

写真を送る前も、回答を受け取ったあとも。

ただ相場の目安を伝えるだけではありません。本部が買取対象と判断した品物に、パートナーから買い取る金額を提示します。
買ったあとの出口まで見通しながら、お客様への買取提案を考えられます。

査定・本部買取

必要な写真と情報を確認し、買取可否と保証額を回答。条件に合致した品物を本部が買い取ります。

説明・買取の手順

お客様への説明、撮影、確認事項、買取の進め方を、マニュアルや研修で支援します。

今の事業への組み込み

既存の顧客や業務の流れを踏まえ、声のかけ方、相談の入口、社内の役割を一緒に整理します。

本部は査定・保証額の提示・本部買取・運用支援を担います。パートナーはお客様への説明・同意確認・買取の実務・品物の管理や発送を担います。

お客様への説明も、撮影も。
迷わないための手順を。

実際の説明書式や運用マニュアルをもとに、
買取の進め方を支援します。

安心のマニュアル付き!

BUYBACK MODELS

既存の買取サービスは、大きく2つ

どちらも「お客様の品物を買い取り、売る」点は同じです。
違うのは、お金のかかり方。ここが、あとでお話しする“課題”につながります。

店舗型

(大手の買取チェーン)

お客様が店舗へ品物を持ち込む型です。店舗を構え、看板と広告でお客様を集めます。

  • 主なコスト

    固定費(物件・内装・人件費)+集客費(広告・立地)

  • 本部の支援

    本部査定・保証額あり。ロイヤリティ(売上の数%)が発生

  • 初期費用の目安

    1,000万〜3,000万円

※店舗型の他社例。物件・内装・運営資金などが別途必要になります。

無店舗型

(出張買取)

事業者がお客様のもとへ出向く型です。店舗は持たず、広告・Webでお客様を集めます。

  • 主なコスト

    集客費(広告・Web)+固定費(車両・保管場所)

  • 本部の支援

    本部査定がない場合が多く、相場や販路は自分で覚える

  • 初期費用の目安

    200万〜300万円

※出張型の他社例。研修・販促等を含み、車両・保管場所は別途。

買取事業の肝は、「本部査定」と「固定費の削減」の2つだけ。

どちらか一方では足りない。両方がそろって初めて、誠実な買取が続けられます。

THE CHALLENGE

コストが重いほど、「安く買う」しかなくなる

店舗型も無店舗型も、コストの重さがそのまま「買取価格を下げる圧力」になります。
安く買うのは、事業者が悪いからではありません。構造がそうさせています。

店舗・人件費・広告に、毎月お金がかかる

arrow_downward

コストを回収するため、買取価格を抑える

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「安く買い叩かれた」という不満が残る

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リピートされず、集客費がさらに増える

arrow_downward

04 から 01 へ戻り、同じ循環がくり返される

BUSINESS MODEL

リユースプランナー+は
「本部査定」と「固定費削減」を組み合わせた
買取サービスです。

OUR PHILOSOPHY

買取事業に誠実さと優しさを。

費用を抑えるのは、お客様から無理に安く買うためではありません。
価値と条件を丁寧に説明し、お客様にも喜んでいただける適正な価格で買い取るため。
その誠実な取引が信頼になり、次の相談やご紹介につながる関係を目指しています。

適正な価格と丁寧な説明

お客様の納得

信頼

次のご相談・ご紹介へ

WHY CHOOSE US

リユースプランナープラスが選ばれる4つの理由

既存のお客様を活かすから、店舗も新規集客もいらない。
大手の強みである「本部査定と保証額」を、低い固定費で。これが、リユースプランナープラスの立ち位置です。

1

店舗不要

既存事業の拠点やご自宅で運用できます。物件・内装の初期投資は前提としません。

2

新規集客不要

既存のお客様・身近な人からの相談が入口。広告で新規客を追い続ける必要がありません。

3

本部査定・保証額

品物の写真と必要な情報を本部へ送ると、買取可否と、本部が買い取る金額(査定額=保証額)を確認できます。

4

ロイヤリティなし

登録費 法人20万円/個人10万円。月額も抑えているから、無理な安値買取をしなくて済みます。

お問い合わせ

詳細を知りたい方は
フォームからダウンロード

地域の相談から始める方法、必要な準備、料金、買取判断から売却までの流れをまとめた概要資料・動画をお送りします。

PRICING

料金プラン

仕入資金や品物ごとの費用も含めて考えます。事業への組み込み方、相談件数、取扱品目に合わせ、無理なく運営できる形を相談します。

認定パートナー制度

初回のみ

初回登録費

20

万円

月額

4

万円/2ユーザー

追加登録費 0円

2名利用

40,000円/月

3名利用

60,000円/月

5名利用

100,000円/月

2名からスタート、必要に応じて追加できます。

判断・売却・事業伴走

まで、

月額料金に含まれます。
※集客物の制作・広告運用は追加オプションです。

01|買取判断

  • check

    必要な撮影箇所のご案内

  • check

    買取可否と保証額の判断支援

  • check

    現場で迷った品のご相談

02|売却・入金

  • check

    品物に応じた売却先のご案内

  • check

    本部・提携先での取り扱い案内

  • check

    搬送・入金条件の確認

03|事業伴走

  • check

    初回面談・導入戦略の設計

  • check

    営業トーク・提案資料の共有

  • check

    2回目面談・月次戦略会議

※表示価格は税別です。
※月額利用料は1ユーザーにつき20,000円です。料金は、実際にシステムを利用する登録ユーザー数で算定します。
※広告出稿費、送料、搬送費などは、利用内容や品物によって別途必要になる場合があります。
※契約期間は1年間です。更新費、解約条件、ユーザーのカウント方法は契約内容をご確認ください。

アカウントは、代表者と現場担当者の2名からのスタートを基本としています。
現場に出る方が増えた場合や、支店ごとに運用したい場合は、1名につき月額20,000円で追加できます。
追加時の登録費はかかりません。
※アカウントは共用できません。査定の写真送信時に、発行日と担当者名が分かる情報を添えていただきます。
※支店単位でのご利用も可能です(例:富山支店/福井支店で別アカウント)。

GETTING STARTED

誠実な買取を、
一緒に広げたい方へ。

お客様の意思を尊重し、情報を正確に伝え、適正な価格で説明する。
この姿勢を共有できる方と事業をつくるため、パートナーは審査制としています。

実際の買取・販売は必要な古物商許可の取得後。準備状況により開始時期は異なります。資料請求は契約のお申し込みではありません。

  1. 資料・動画の確認

    本部の買取保証、サポート、費用、業務への組み込み方を、詳細資料と説明動画にまとめました。まずは、自社に合う仕組みかを確かめてください。

  2. 個別相談・審査

    現状の課題ヒアリングと仕組みの確認を行います。

  3. 契約・運用設計

    現場のどの場面に買取確認を組み込むかを設計し、利用アカウントを発行します。

  4. 研修・マニュアル確認・許可等の準備

    法令順守ルール、撮影のコツを効率よくインプットします。

  5. 買取開始

    研修・運用フロー・アカウント設定を確認します。実際の買取開始は、古物商許可取得後となります。

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FAQ

よくある質問

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